診療案内

メッセージ

生活が複雑になった現代には、心の不調におちいることがかつての時代よりも飛躍的に増えました。
不健全なサインではなく、心の休養が必要なことを告げるメッセージなのです。
なるべく少ない薬で治していきましょう。

十分な時間をとり、落ち着いた診察室で、診察を行います。いらいらしたり、眠りが浅くなったり、気持がめいったりしたときには助けを求めましょう。
うつ気分になったり、パニックを起こしたり、やる気がなくなったり、自身喪失してしまうことが誰にもあるものです。自分は精神的に弱い人間ではないだろうか。

こんな疑問に悩む前に、訪れてください。

院長紹介

田中 啓一(産婦人科医、精神科医)

【資格】

産婦人科専門医、日本精神神経学会専門医、精神保健指定(医)、母体保護法指定医

【役職】

日本産婦人科医会経営委員会委員(平成平成19年4月~現在)
日本産婦人科医会・日本産婦人科学会婦人科ガイドライン評価委員会委員
(平成21年4月~22年3月)
京都府立聾学校学校医

【所属学会】

日本産婦人科学会、日本アドラー心理学会、日本産婦人科医会、日本精神神経学会

【提携医療施設】

宮元産婦人科

【経歴】
1949年          神戸にて出生
1973年          灘中・灘高を経て、東大法学部卒業
1980年          東大大学院を経て、山梨大学講師
1988年          山梨大学助教授を依願退職し、筑波大学医学専門学群入学
1994年          筑波大学卒業 医師国家試験合格
1994年~1996年     日赤医療センター研修医(産婦人科)
1996年~1999年     札幌医大産婦人科講座所属
2000年~2001年     吉村医院、札幌トロイカ病院
2002年~2003年11月    宮崎神経科嵯峨病院(管理者・院長)
2003年11月~2004年3月 豊中さわ病院
2004年4月        クリニック開設

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